【アメトーク】動物研究会の動物情報まとめ!パンダにキリンにフクロウまで!

出典:http://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/

6/25(日)放送のアメトーークは、「どうぶつ研究会」です。

気になるゲストはココリコ田中アンタッチャブル柴田森泉DJ KOO星田英利武井壮といったメンバーです。

「○○芸人」ではなく「〇〇研究会」という括りは珍しいですね。

番組では芸能界の動物通として知られる彼らが、パンダやペンギン、キリンにフクロウなど、様々な動物の驚きの情報を語ってくれました。

本記事では、個人的に気になったエピソードをまとめて紹介したいと思います。

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動物研究会メンバーの一番好きな動物

【ココリコ田中】サメ

・体長20cm程度のツラナガコビトザメに対し、ジンベエザメは体長12~3mに及ぶ。サイズの幅広さが魅力。

・ニシオンデンザメは推定寿命が約400年。世界一のろい魚として知られる。

・ホホジロザメに襲われた時は、弱点の鼻を刺激するべし。

・150万年前に生息していた巨大ザメ・メガロドンの体長は最大で約20m。1つの歯が10cmもある。

【星田英利】フクロウ

・羽音の原理が新幹線パンタグラフの消音装置に応用されている。

・左右の耳が段違いに付いていて、音を立体的に捉える。

・音を集める能力はパラボラアンテナに活かされている。

【アンタッチャブル柴田】オオアリクイ

・1日に約3万匹のアリを食べる。

・顔と尻尾が前後同じような形をしている。これは敵に前後を誤認させるため。

【武井壮】ゴリラ

・アメリカのココちゃんは手話で意思疎通が可能。

【DJ KOO】クワガタ

・スマトラオオヒラタクワガタを自宅で飼っている。

【森泉】一緒に暮らすペット

・ルリコンゴウインコ

・オニオオハシ

・ゴシキセイガイインコ

・ナマケモノ など

 誤解されている動物たち

・パンダは実は肉食動物で、まさに今肉食から草食へ進化している途中。

・先に発見されて「パンダ」と名付けられたのはレッサーパンダ。

・チーターは実はもやしっ子で骨折しやすい。

・ワニは子供にやさしい。口の中に入れて外敵から守る。

・アイアイは現地では「悪魔の生き物」と呼ばれている。

・カバは実は俊敏で、時速40kmで走れる。

・キリンはキレたらヤバい。首を振り回して戦う。

・ナマケモノは意外と動く。水中が得意でよく泳いでいる。

最後に

今回は動物研究会で紹介された動物情報を特集しました。

知的好奇心を満たす意味でも面白かったですね。

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