思い出のファミコン芸人(アメトーク)がマリオ・ドラクエ・グラディウスなど名作ソフトを語る!

出典:http://www.takayuki-blog.com/

6/15(木)放送のアメトーークは、「思い出のファミコン芸人」です。

1980年代に大流行した「ファミリーコンピュータ」にドハマりした世代の芸人たちが、熱い思いを語るべくスタジオに大集結しました。

気になるゲストは麒麟・川島よゐこ有野博多華丸バカリズムサンドウィッチマン富澤スリムクラブ真栄田ナイツ塙エレキコミック今立といったメンバーです。

番組ではマリオ、ドラクエ、グラディウスなど懐かしの名作ソフトの話題が多数飛び出しましたので、本記事では個人的に気になったエピソードをまとめてみたいと思います。

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ファミコン芸人のファミコンあるある

・ちょっとの衝撃でバグって「ぺ~」。

・町内に一人は接触不良を直す職人がいた。

・カセットを「フーッ」と吹く。

・「ファミリーコンピュータ」なのに家族でやらない。

・やり過ぎて親に隠される。

・足でリセットやカセットの入れ替えが出来るようになる。

・カセットに自分の名前を書く。

・カセットの借りパクが続出。

・本体を持っていなくてカセットだけ持ってくる奴がいた。

ファミコン芸人の思い出のカセット

・よゐこ有野:ドラゴンクエスト(’86年)

・バカリズム:トップライダー(’88年)

・博多華丸:桃太郎伝説(’87年)

・サンドウィッチマン富澤:つっぱり大相撲(’87年)

・ナイツ塙:グラディウス(’86年)

・スリムクラブ真栄田:スターソルジャー(’86年)

・麒麟・川島:キャプテン翼(’88年)

ファミコン芸人のほっとけない迷作

当時、大量に発売されたファミコンソフトの中には、ツッコミどころ満載のソフトが多数存在していました。

番組で取り上げられたそんな迷作たちがこちら。

・たけしの挑戦状(’86年)

登場キャラが全員クズ。たけしが酔って出したアイディアがほぼ採用され、難し過ぎてクレームの嵐に。

・燃えろ!!プロ野球(’87年)

有名なバントホームラン仕様。三振すると「アホ」の声が流れる。

・トランスフォーマー(’86年)

難易度が高過ぎて死因が分からない。クリア不可能。

最後に

今回は「思い出のファミコン芸人」で紹介されたエピソードやカセットについて特集しました。

懐かしい話がたくさん出てきて面白かったですね。

私も久しぶりに遊びたくなりました。

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いつも最後まで記事をご覧いただき、ありがとうございます!

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